ベトナムの優秀なエンジニアチームを、貴社の専属開発チームとして。
透明性の高い料金体系で、高品質なリソースを提供します。
ラボ開発サービスとはオフショア開発の形態の一つです。
ラボ型開発(ラボ契約)は、専任のチームをベトナム現地に確保し、貴社の要件に合わせてWebサービスを計画・開発するスタイルです。
ラボ型オフショア開発は、専属チームがシステム・アプリの開発成果を提供するサービスです。EORは、現地法人を持たない企業の採用・雇用管理を支える別サービスです。雇用管理が目的の場合は、ベトナム雇用代行(EOR)サービスをご覧ください。
お客様にはエンジニア、スタッフの給与、社会保障費、所得税などを全て開示させていただき、実費の負担をして頂いています。
開示させて頂いた実費に加えて、管理費をいただく形の料金体系になっているため、余分な費用は一切かかりません。
オフィス(リモート)環境の整備、勤怠管理や雇用契約、給与計算などの労務、所得税の申告などの税務などの業務を全てさせていただきます。
| 比較項目 | 受託型開発 | ラボ型開発 |
|---|---|---|
| コストパフォーマンス | 高コストになりがち | 低コスト(固定費) |
| ノウハウの蓄積 | なし(外部依存) | 蓄積可能 |
| 仕様決定の必要性 | 契約前に完全決定が必要 | 走りながら決定可能 |
| メンテナンスコスト | 都度見積もり(高い) | 月額内で対応可能 |
| 契約期間 | 短期(プロジェクト単位) | 中長期 |
| 人材・チーム確保 | 不可能(流動的) | 可能(専任チーム) |
ラボ型開発は、クライアント専用のチームを確保し、期間内で柔軟に開発リソースを使用できるモデルです。
圧倒的な低価格でコストパフォーマンスを実現
業界唯一の透明性の高い料金体系
現地ネットワークを駆使した採用力
採用・労務・総務などの業務を代行
現地法人設立前のテストマーケティングに
小規模なら現地法人設立より低コスト
会議室完備、1人1mの広々デスクを提供
将来的なラボ独立や現地法人化もサポート
社内カメラによるオフィス状況チェックが可能
従来のオフショア開発はコストメリットが主目的でしたが、現在は「国内のリソース不足を補う戦略的パートナー」としての価値が高まっています。
豊富な若手人材プールを持つベトナムでラボ(専属チーム)を構築することで、採用の限界を突破。日本の相場と比較してコストを抑えつつも、貴社のカルチャーにフィットした高品質なエンジニアチームを提供します。